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Come on Baby Blue
Shake up your tired eyes
The world is waiting for you
May all your dreaming fill the empty sky
But if it makes you happy
Keep on clapping
Just remember I'll be by your side
And if you don't let go it's gonna pass you by

let there be love




ジンジャーエールとフィスキーの関係について
どうも。竹内結子の次の日に産まれたhopeです。
厳密に言うと24時間以内に産まれております。

夜中の1時頃に産まれたそうな。
気分は真夜中のダンディーだったとか。


ちなみに本家本元のダンディーはこちらです。


関係ないけど。
一年に一度は山崎まさよしにハマってしまうのは何故でしょう。




そんなこんなで hope@Bowmore Distillery!!!

・・・・・・詳細をここで話してしまうと、
皆様が蒸溜所を訪れた時の楽しみが無くなってしまうので、
ここでは割愛させていただくことにいたします。

いやぁ〜本当、面白かったよぉ☆

事前にダフのマスターにモルト本を貸してもらっていたので、
「あぁ、これがあの行程で、そんでもってあれが・・・」
お姉ちゃんの説明を一生懸命聴きながら感動してしまいました。



で、一生懸命聴いていて気がついた。

ウィスキー → ×
フィスキー → ◯

これ、どの蒸溜所に行って説明聴いても、
私の耳には「whisky(フィスキー)」と聞こえ、
しかもフィスキーの方が通じたりするのよね。

これは世界共通?


そんなことを思いながらテイスティングをしたとかしないとか。


帰り道。
インフォメーションが直ぐ近くにあったので、
島の簡単な地図&バスの時刻表をもらう。

さすがはウィスキーの島。
地図にあらかじめ Distillery の場所が記入されてるではないのっ!

Cafeでマフィンを食べた後、
自転車をレンタルする為に郵便局へ → 断られる。

hope 「どうしても、ダメ?」
郵便局 「だって、メンテナンス中なんだもん。」


しょうがないからバス停に向かい時刻を調べることに。


hope 「(・・・たぶんアイラ民族資料館はこっちのバス??)」


なんて時刻表を眺めていると、
座っていたおじいちゃんが親切に話しかけてくれました。


おじいちゃん:
「◯△*×@□・・・」


えぇ、激しいばかりのスコットランド・アクセントで・・・

ごめんね、おじいちゃん。
助けてくれる気持ちは嬉しいんだけど、
おじいちゃんの言葉がわかんなくて助けて欲しい(汗)

そんな気持ちでオタオタしてると、
散歩しているおっちゃん達が「どーしたの?バスがわかんないの?」とね、
バス停だよ全員集合!な状態に・・・そして皆アクセントが強い(大汗)




あたし、この島でやっていけるのかしら・・・



一抹の不安が胸に過ったとさっ。


続く!!
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by hope0402 | 2008-03-09 14:13 | 食・酒
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