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Come on Baby Blue
Shake up your tired eyes
The world is waiting for you
May all your dreaming fill the empty sky
But if it makes you happy
Keep on clapping
Just remember I'll be by your side
And if you don't let go it's gonna pass you by

let there be love




実はかれこれ5年が経ちますの
どうも。実は元祖 prettyboy というのが存在して、今よりも私生活を絡めた音楽日記だったのですが。たまに読み返すと「あっ、あん時はあーたこともあったんね。」と、自分自身が面白いのでブログの書き方を変えていこうかなーと思っているhopeです。

livedoor 以前の日記なんだけどもね。
相変わらずタイトルを付けるセンスが微妙。



いちおうこーたタイトルだけど、以前のとかぶらないようにーって気にはしているのよ。くだらないブログだけど毎日更新だけが取り柄だかんね。

2007年10月4日
2007年10月5日
2007年10月6日

そんなタイトルの付け方に変えようか検討中。






そんなこんなで以前から勉強したい言語がある。
それはゲール語とアイヌ語です。

なので今日は本屋に行って教材本コーナーで仁王立ちしてたのよ。


ゲール語・・・これね、辞書があったんだけども困ったことにgaelic-english な辞書だったので、単語はわかっても文法に自信がないので保留にしてみた。

アイヌ語・・・これは図書館で初心者向けの教本を見つけたのよ。それを借りてくりゃいいことなんだけど、それだと発音がわからないじゃない。なのでCD付きの初心者教本が欲しいんだけど。。。しっくりくるのがなくって保留。


で気がついたこと。
まずは英語じゃね!?


そう、ボキャブラリーを増やせばゲール語の辞書が理解出来るようになる!


そして思った。
じゃあ、スコットランド語を少し覚えよう。
↑英語からの現実逃避



=== hope が調べたスコットランド語について ===

綴りと音韻対応

1. 語の層を問わず、必ず -y# > -ie# と綴る
bonnie lassie, funnie, historie, philosophie
2. auld [o:ld] = old (< OE ald, eald)
3. 語尾の子音の脱落
 1. 子音の種類を問わず、飲み込んで発音しない
 wi', wie [wi:] = with
 2. lan' = land (Lowlan', Scotlan', Lommon') のように、飲み込む
 3. a', aw = all
4. {ae} = /ow/
 sae = so, nae = no, tae = to
5. {a} = /ǒ/
 lang = long, saft = soft, sang = song
6. (一部){a} [a:] = /ow, o:/
 wha [hwa:] = who (OE hwā [hwa:]; 古英語をそのまま残す)
7. [a:] [o:] = /e/
 whar [hwar], whaur [hwo:r] = where [hwer] (OE hwæ:r)



なんとなく言いたいことはわかるのですが・・・
まずは綴りと単語の違いを覚えていこう。

うん。
そうしよう。





今日のスコットランド語
yestreen
yesterday(英) 昨日、昨今、近頃、ついこの前、少し前、などなど。

for example!
Yestreen, all my troubles seemed so far away.
Now it looks as thought they're here to stay.
Oh, I believe in yestreen.

The Beatles の名曲 Yesterday も、こう変わるのです。
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by hope0402 | 2007-10-05 00:03 | 生活
<< heard good bye.... Sing that iTunes! >>