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Come on Baby Blue
Shake up your tired eyes
The world is waiting for you
May all your dreaming fill the empty sky
But if it makes you happy
Keep on clapping
Just remember I'll be by your side
And if you don't let go it's gonna pass you by

let there be love




思い出したように、イギリス日記。
どうも。いつも元気なhopeです。

って、よく見られるらしいんだけど。
実際はそーでもないんだぜっ。


基本的に。
元気というよりボケっとしてます。

ライブに行く時は、音楽をモロクソ楽しんで。
飲みに行く時は、お酒をモロクソ楽しんで。
footballを見る時は、Terryをモロクソ楽しんで。

まぁ、そんなことをしております。


blogを書く時にいたっては。
脳みその前の部分だけ頑張る。
後はボケっとしてます。


そんなんだから。
blogを書きながら何かを思い出し、
中途半端に他のことをしてしまうので、
blogを書くのが恐ろしく遅かったりします。


そして〜


最近blogが書き終えるのが遅い原因。
それはまさしくこのサイトですっ!









私の癒し、
Ferraby Lionheart。











密かにコンビニに行くと女性週刊誌を立ち読むのですが、
ケイトがステラと一緒に列に並んでいた時に、
トム・クルーズ夫妻に列を割り込みされたと、
なんか未だにネチネチと言ってるんだってよー的なね、
そんな記事を目にしたんですが。


これは記事を書いた日本人にも、
割り込んだトム夫妻・・・アメリカ人にも、
なんでイギリス人・ケイトが未だに怒っているか、
理解するのは難しいのだろう。


oasisにもPART OF THE QUEUEという曲があるように、
イギリス人にとって、列=queueというのは大切なのです。

たぶん。


よくイギリスにまつわるエッセイにも出てる話なんだけど、
イギリス人は、なにがなんでもqueueの順番を重んじる、らしい。

重んじるというか、きちんと並んで順番を待つ。

おもくそ個人的な意見としては、
この習慣はもろくそ素晴らしいと思うのです。

「queueが進まない腹いせに・・・ごにょごにょ」

なんて発言をしたNoelもご愛嬌といった感じです←?




londonで一人で買い物をしていると、
まぁまぁボケっとしているせいか、
いやいやこれは性格からしてなのかもだけど。

hopeはqueueに上手く並べませんでした。


スーパーなんかでよくやったんだけど、

「ここがqueueの最後尾かな?」

そう思いながら進んで行くんだけど、
途中で物珍しく品物を見ているとね、
うっかり列をはみ出しちゃうんだよ。

はみ出しちゃうというか。
遅れちゃうというか。

で、申し訳なくって後ろのマダムに、
「いいですよ、先に進んでもらって!」

片言の英語であせくせしてると、
決まってマダムは優しく微笑みながら、
「this is your queue!!」と。


「あぁ、きっとこの子ったらlondonに来たばかりなのね。」

そんなことをマダムが思ったかは別として。


hopeはlondonマダムのおかげで、
this is your queueという便利な言葉を覚えました。

ただ単に、はた迷惑なだけっ!?


いやいや。
英語が達者じゃないから重宝したんだよ、本当。

買うもの思い出して列から抜けたい時とか。
まったくの同時に並んじゃった時とか。

this is your queue.

身振り手振りで、
そら話せないなりに頑張ったのもです。。。



まぁ、そんな想い出話をね、
女性週刊誌を立ち読みながら、
思い出してみたんだけども。




ノエルよっ。
日本人は日本で日本語しか使わんのだよ。
大変なんだよ、英語を覚えるのって。


そんなことを、
昨晩更新されていたblogを読んで思ってみたり。



まぁでも。
好きな国の文化を知るには、
言葉を覚えるのが一番なのかな。

そんな風に思ったりするけども。



パニクってるんです、Gaelic←そこかよ。




'S e Dihaoine a tha ann.
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by hope0402 | 2009-03-27 00:04 | 生活
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