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Come on Baby Blue
Shake up your tired eyes
The world is waiting for you
May all your dreaming fill the empty sky
But if it makes you happy
Keep on clapping
Just remember I'll be by your side
And if you don't let go it's gonna pass you by

let there be love




ロマンティックは止まることを知らない。
どうも。今年も本命チョコには縁遠いhopeです。

お菓子業界の陰謀渦巻くイベントに参加してもいいけれど、
心を込めてチョコを渡したい人が遠く離れたNoel人だから、
どうすることも出来ないってわけなんですよ。

会えない時間が愛を育てる。
昔の人は良く言ったもんですよ。

いくら好きな人でも特別扱いはしませんよ。
当日お渡し出来ないのなら渡しませんよ私。


でも。

3月の来日時には。
モロクソ暴れる愛を叫びますから。

俺に触れると、ヤケドするぜっ。



まぁ。



coldplayのbass player(爆)が、
こーた番組に出ておりました。


普段のラジオと違って、
比較的訛ってない&早口でないので、
CD紹介が聞き取りやすいかと思います。


ま、訛ってようが聞き取れなかろうが、
全てはでカヴァーですっ。


普段は無骨極まりないhopeですが、
愛する人の前では、ただただ女なのです。

愛する音楽の前では、ただただ従順なのです。

The Beatlesも歌ったでしょう、All You Need Is Love って。


しかし。

こーた偉そうなことを言っていても。
実際には好きな人の前で素直になれないのよね。

っていうか素直過ぎて策略のひとつも打てやしねぇ。
っていうか愛のために自分の心も曲げられやしねぇ。


なーんて。

誰も私のくだらん話など聞きたくない。









私も皆様の幸せを願ってですねー、
チョコではなくポエムでも贈ろうと思ってます。

スコットランドの詩人、Robert Burnsですっ!

A Red, Red Rose / Robert Burns

O my Luve's like a red, red rose,
That's newly sprung in June:
O my Luve's like the melodie,
That's sweetly play'd in tune.

As fair art thou, my bonie lass,
So deep in luve am I;
And I will luve thee still, my dear,
Till a' the seas gang dry.

Till a' the seas gang dry, my dear,
And the rocks melt wi' the sun;
And I will luve thee still, my dear,
While the sands o' life shall run.

And fare-thee-weel, my only Luve!
And fare-thee-weel, a while!
And I will come again, my Luve,
Tho' 'twere ten thousand mile!


まぁ、とってもロマンティックなんですが、
ぶっちゃけ切ないような歌でもあったりと。



図書館で林真理子の短編を読んでたんだけど、
実にリアルに女心を描いてて面白かったんですが。


どんな恋愛小説よりも。
どんなlove songsよりも。


しれば迷い しなければ迷わぬ 恋の道/土方歳三


物凄く、共感してしまうのです。
まったくその通りでございます。



恋であれなんであれ、
死ぬ時に胸はって死ねるよう、
日々を生き抜きたいですな。

人生、休息も大切だのよ〜。

だからあたすはダラダラ毎日してるわけではないっ!←誰にいいわけ?




最近「いぶき」がお気に入りです。
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by hope0402 | 2009-02-14 00:17 | oasis
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